風力発電機の設置2008年7月26日

2008年7月26日
依頼しておいて鋼材外形76.3mm、長さ3500mmのパイプと外形75mm、長さ80mmの磨き丸棒が入りました。3500mmのパイプはご想像通りポールとなり空たかく立ち上がります。また丸棒はポール上端に取り付けて風車と発電機をポールに取り付けるための台座になります。用意したビデオはこの部材をMW350で削っている様子です。

最大の問題はというほどでは無いのですが、中繰りバイトを用いてこのセンターに48mmの穴を開ける作業です。バイトの先端を50mmほど支える部分から出しますので、あまり深い切り込みは入れられませんし、80mmの長さ全体にわたり48mm径の穴をあけるので、どうしてもチェックで部材を掴み変えて反転させる必要があります。部材の最終仕上がり時に両サイドから切り込みを入れた穴が正確にセンターが出るかどうか心配しています。

使用機器とツール

MW350旋盤, 100mmチャック
ドリル5mmと13mm
電子ノギス150mm

使用部材

丸パイプ〔構造用鋼管)
3500x径76.3x肉厚mmx1本
磨き丸棒径75x長さ80mmx1個

QuickTime対応

白いもやもやは切削時のオイルの蒸気です。

旋盤MW350

電子ノギス
150mm

ドリル25本セット、13mm

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